ヒアリなど人に危害を与える、いわゆる外来種以外は排除の対象にしてはならない。アライグマ、マングース、キョン、タイワンザルなど、環境省は環境保全を理由に多くの動物の命を奪い過ぎている。年間50万匹の野性動物が環境保全を理由に捕殺されている。行政は「動物の命」を軽視しているのです。— ニャンコ友人帳 (@rLSJyYPiBjFvoeQ) 2019年12月2日
ヒアリなど人に危害を与える、いわゆる外来種以外は排除の対象にしてはならない。アライグマ、マングース、キョン、タイワンザルなど、環境省は環境保全を理由に多くの動物の命を奪い過ぎている。年間50万匹の野性動物が環境保全を理由に捕殺されている。行政は「動物の命」を軽視しているのです。